【国立店 銀座に志かわ】続々新オープンしてます! ぎんざにしかわ

2019年4月14日

 

ブーム真っただ中の高級食パン店が出店!

2019年新店オープン情報
銀座に志かわ 
国立店

場所とオープン日程を紹介します。

 

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どんなお店?

高級食パン店として知名度があがっている「銀座に志かわ」。

三重県津市への出店に加えて、鈴鹿市へも出店です。

食パン

普通のパンとは違うずっしりとした重みがあります。

パンをお店で手に取った時点で、その違いに気が付きます。そして期待が膨らみます。

ずっしりと重いのですが、とても柔らかいためカタチが崩れやすく荒い扱いは禁物です。

実食

まず包丁で切れません。ちぎって食べることが前提になります。食パンを千切るという感覚がないのが普通かもしれないので、勢いでいきましょう。

パンを口にした瞬間、まず耳の部分が柔らかいことに気が付きます。耳の部分を食べている感覚がありません。耳の部分もしっとりしているんです。

パンを食べ進むと、シルクのような食感とそれが口の中で解けていく食感が訪れます。とても繊細な食感です。パンの材料である小麦とクリーム、バターがマッチしてこの食感を生んでいるように思えます。

秘密

この食感を生んでいる作り方には、アルカリイオン水を使っていることが宣伝されていますが、それだけでは当然同じものを作ることはできそうにありません。素材のうまみを引き出す仕込み、厳選した素材、隠し味のはちみつもそれぞれの相性からの選択でできた賜物ですね。

 

お店/メニュー情報

引用:銀座に志かわホームページより

各方面のメディアでも取り上げられて、大人気のお店です。

食べ方の基本があるみたいです。

2斤分なので一日で食べられる量ではないと思いますので、

初日:そのまま何もつけずに千切って食べて、その繊細な味に酔いしれる。

2日目:少しパンの表情が変わり、弾力がすこし上がったように感じられ、甘みが増します

3日目:そのまま食べても良し、もしくはトーストして焼きたて食パンでいただく。

商品ラインナップ

角食パン2斤分 864円(税込み)

のみという自信に満ちています!

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評判/口コミ

各方面から絶賛の声が聞こえてきます。ただ唯一の難点は行列ができてしまうくらい人気があって、手に入れるまでに時間がかかってしまうことでしょうか。

ただ、その努力も報われる美味しさが待っているので、是非チャレンジをお勧めします。

是非一度は賞味したい食パンですね。

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場所

東京都国立市北1丁目5−6

↓付近を示しています

開店予定:2019年7月1日オープン

記事作成時点での情報になります。予定の変更があるかもしれません。また提供している情報を使用した事によって生じたいかなる障害、損害に対して一切の責任を負わないものとしますので、あらかじめご了承ください。

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東京パン

Posted by nayami