【閲覧注意?】へんないきもの展に行ってきた! マリーナホップ広島

2018年10月21日

マリーナホップで行われている
へんないきもの展
に行ってきました。

12月2日までだったのですが、
1月6日まで延長決定!

マリーナホップはマリホ水族館とか、
定期的に色々なイベントがあって子供には結構人気。

参考記事)

マリホ水族館 & 爬虫類展
マリーナホップに行ってきた

記事:マリホ水族館と爬虫類展に行ってきた
るるぶキッチン 広島上陸!
マリーナホップ
記事:るるぶキッチンに行ってきた!

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マリーナホップ
へんないきもの展

 

料金

大人:500円
子供:300円
チケットはマリホ水族館で購入します。

混雑具合

土曜日に行ってきましたが、
入り口から展示場所まで到達するまでの
時間は5分程度
混雑というレベルではないです。

展示してあった変な生き物たちの一部を
紹介します。

モンハナシャコ

ハードボイルドなシャコ
獲物捕獲するときはパンチを繰り出し相手に打撃加える。
パンチの威力は22口径の銃弾に匹敵するとか。

 

 














カエルアンコウ

魚なのに釣りをする不思議な魚。
身体を周囲の色と同じように変色させ、
額からのびた釣り竿の先に疑似餌をつけて、
ヒラヒラ獲物を誘惑する。
寄ってきた獲物を一飲み。
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カワテブクロ

ヒトデの仲間。
見てくれが・・・、
男性の”あれ”に似ている・・・。

 

 

イガグリガニ

カニは固い甲羅で敵から身を守っているのだが、
この生き物はさらに無数のとげをはやして、
鉄壁の防御を行っている。

 

 

サカサクラゲ

頭の部分は底にひっついたまま。
つまり、一生逆立ちのまま。
上向きにヒラヒラしている。
ということは、泳がないのかな・・・。

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ダイオウグソクムシ

最近有名ですね。
海の底で沈んでくる生き物の死骸を待ち続けている。
言い方を変えれば海の掃除屋さん

 

ハダカデバネズミ

(↑死んでいるわけではないです。寝てます)
長い出っ歯と毛がないかなり異様な姿。
さらに、目も耳も無いそうです。
地下のトンネルを掘り続けて生きており、
地下で掘って掘って生きていたらこんな姿になったそうな。
その生き方ではBESTな姿なのだろう。

リュウグウノツカイ

最大11m、270kgにもなる巨大魚。
銀色の身体、真っ赤なトサカみたいな毛をもち、
名前に反してちょっと異様な姿。

 

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